大阪市東住吉区で腰痛・ヘルニア・足のしびれなら「koharuはり灸整骨院」

暦20年・実績22万人以上
完全予約制
  • 初めての方へ
  • 料金・施術の流れ
  • お電話
  • ご予約
 

ホーム > 症状別メニュー > 坐骨神経痛治療

menu症状別メニュー

なぜ腰痛を改善できるのか?

当院では、根本からの改善のためには「症状」に対するアプローチではなく「根本原因」にアプローチする必要があると考えて施術していきます。
そのために、まずはあなたの生活環境・ご職業・趣味・スポーツ歴・病歴・過去のケガなどといった、「体が歩んできた歴史」を聞かせて頂きます。あなたの身体の過去〜現在を知る事で、症状の根本原因が何なのか?を一緒に考え、あなたに合った治療法を目指していきます。

  • ①これまでの生活習慣を聞かせて頂く事で痛みの根本原因を見つけていきます。
  • ②歩行姿をチェック、骨盤と脚、背骨や肩まで、全身の連動性があるかを見ていきます。
  • ③体の土台となる、骨盤の動きを優しく整えます。
  • ④腰、背骨、周囲の筋肉や関節をチェックし、動きに制限がある部位に直接アプローチします。
  • ⑤正しい歩き方・立ち方・座り方など、正しい身体の使い方をご指導します。

*このように患者さんごとに体力や体の変化・症状に合わせ、完全オーダーメイドの施術を行います。

坐骨神経痛治療

 

間違ったセルフケア・治らない治療を
続けていませんか?

 

 

このような症状に心当たりはありませんか?

  • 立っていると、おしりから足辺りにまで激痛がある
  • じっとしていると、足がビリビリと痺れる
  • 寝返りをうつだけでも、おしりから足が痛い
  • 病院で「異常なし」と言われ、湿布と痛み止めだけもらった
  • どちらかというと、動いている方が痛みが楽な気がする
  • 段々と痛みがひどくなり、最近は痺れがでだした
  • 車の運転をした後、立ち上がるときにかなり辛い

 

 

ここから読み進めて頂く為に確認したい事があります。

 

あなたが良くなりたいのは
一時的ですか?それとも根本からですか?

 

もし、「一時的に楽になれば・・・」と思っているなら、
このページの続きは、絶対に読まないでください。
あなたの貴重な時間を奪ってしまいます。

 

そうではなく、
「根本から治したい!」と思われるのであれば
一字一句、理解しながら読み進めてください。

 

読み終える頃には、
坐骨神経痛に対する悩みが少し晴れるはずです。

 

 

あなたが受けている治療は大丈夫?

*おしりや、足に痛みがある…
*ビリビリと痺れも感じている…

 

そんな坐骨神経痛のあなたは、
・やってはいけないこと
・やり過ぎると悪くすること
・やればやるだけよくなること
を明確に理解されていますか?

 

もし、「その場で少し楽になるから」
と思って、やっているストレッチや、治療行為が
もしかして間違っているとしたら・・・

 

あなたの坐骨神経痛は、
小手先の「治療」「整体」だけでは良くなりません。

 

なぜなら・・・

 

あなたの坐骨神経痛は、
何かの突発的なきっかけで
なったものではなく

 

少なからず3ヶ月前辺りから
何か問題はあったはずだからなんです・・・

 

この問題が明確にならなければ、
あなたの坐骨神経痛の激痛とシビレを
根本から治すことは出来ません。

 

ここからは『そうならないためにはどうしたら良いか?』
と言う事についてお伝えします。

 

 

なぜ坐骨神経痛になるのか?

ひと言で伝えると、

 

===============
坐骨神経が
引っ張られているから
===============

 

です。

 

それは
*腰の痛みを長い間我慢していた
*日々の生活の中で加わる「慢性的な力」
といったことが原因で起こるものです。

 

具体的に言うと、
坐骨神経の根っこは「骨盤」ですので、
「骨盤が傾くことで坐骨神経痛は起こる」
といえます。

 

 

間違った行い

坐骨神経痛で悩まれてる方は、
「今すぐこの苦痛をどうにかしたい!」
と思い、様々な治療を受けられます。

 

しかし、殆どの方が
*間違ったケア
*間違った治療
を行ってしまっているため

 

*症状を長引かせてしまう
*逆に悪化させている

 

たりしています。

 

特に多いのが、以下のような事です。

 

①コルセット
②電気治療
③腰の牽引
④マッサージ・指圧
⑤湿布・痛み止めの薬・注射
⑥ストレッチ・ヨガ

 

一つ一つ詳しく解説していきます。

 

 

 

 

《コルセット》

骨盤を固定するのはダメ!

 

痛みがある時は【固定して動かさない】と、とても多くの先生がおっしゃられます。その理由は『骨折や脱臼・捻挫などは固定し、安静にしなければ良くならない』という考え方があるからです。
体の土台であり、元々は動くことでバランスをとっている腰が固定されてしまうと、不自然な動きを強いられ、元の症状だけでなく、さらに別の症状が出てくることも多くあるのです。さらに、コルセットを継続的に巻き続ける事で、筋力の低下を引き起こしたり、お腹の内圧を必要以上に高めてしまい、坐骨神経痛の原因のひとつである「炎症」が、温められることで、本来は良くなる痛みも、良くなりにくくなってしまいます。

 

 

 

 

《電器治療》

炎症は電器治療では収まらない

 

電気治療の目的は、痛みの緩和・除痛で筋肉や、痛みを感じる神経に対して、行う治療になります。しかし、坐骨神経痛の場合、痛みの本当の原因は、骨盤の傾きによって、神経が持続的に引っ張られているからです。つまり、痛みのある箇所にだけ、電気をあてたとしても、それは「一時的に良くなったかな?」と感じるだけであり、根本的な治療にはならないので必ずぶり返します。

 

 

 

 

《腰の牽引》

関節本来の動きを失う

 

牽引に対する治療効果は、最新の研究結果から『証拠が不十分』だと言われており、さらにアメリカでは『牽引は効果がなく、反対に害がある』とまで指摘されています。腰の骨を引っ張れば、関節には隙き間ができ、動きが良くなるような気がしますが、関節は適切な圧が加わることで動きやすくなるため、反対に、動きを悪くしてしまいます。『少し楽になる』という方は、単純に、周りの組織がストレッチされて、一時的な血流が良くなっているだけですので、根本的な解決には至らず、反対に悪化させるリスクが多いです。

 

 

 

 

《マッサージ・指圧》

ただの気休め

 

マッサージは単なる気休めで、本来は、改善を期待するものではありません。そもそも、筋肉が硬くなるには、様々な理由があり、硬くなる必要があるから、硬くなっているわけです。
にも関わらず「筋肉をほぐす・柔らかくする」のは危険であり、むしろ症状が悪化し、慢性化する恐れがあるのです。

 

 

 

 

《痛み止めの薬・注射》

感覚を麻痺させ力が入らない状態に

 

そもそも痛みは、何らかの負担がかかっているサインです。その負担がかかり続ければ、痛みは必ず発生し、薬やブロック注射などで、その場の痛みが落ち着いたとしても、それは単に痛みをぼかしている・ごかましているだけになります。つまり後々出てくることは間違いなく、さらには痛みが軽減している間に無理をすることで悪化し、慢性化した状態でぶり返す可能性が非常に高いと言えます。

 

 

 

 

《ストレッチ》

緩む=不安定な状態に

 

「坐骨神経痛に効くストレッチ」などを様々な機会で目にします。一見効果的に思いますが、かなりの注意が必要です。坐骨神経痛は、骨盤の傾きから発生します。つまりストレッチで関節を緩くすることで、関節を不安定にし、傾きをより助長させる可能性があるのです。また、坐骨神経痛は、左右の差によって片側に起こるものですが、この差をさらに大きくしてしまう(アンバランスをつくる)結果になりかねないので、得策とはいえません。

 

▼そのお悩みは全て私にお任せください!!▼

 

 

坐骨神経痛を根本から治すには

悪化させない

あなたが何気なく過ごす日常生活の中で、
『なぜ悪くなっているのか?』
まずは、明確にしていきます。

 

その理由は、
どれだけ良い治療をしても、
負担がかかれば絶対に再発するからです。

 

つまり、
「一時的な改善」にしかなりません。

 

何度も繰り返しますが、

 

まずは
「悪くしないこと」
「悪化させないこと」
が坐骨神経痛の根本改善に必要不可欠です。

 

 

骨盤・背骨を整える

座りを悪くしないことができれば、
次は「良くしていく段階」です

 

坐骨神経痛になってしまうのは、
「神経が引っ張られるから」

 

その神経を引っ張る力は、
「傾き」や「捻れ」によって起こります。

 

これらは骨盤や背骨に起こるため、
『なぜ捻れや傾きが起きたのか?』
きちんと説明を行い、傾きと捻れをなくしていきます。

 

 

背骨が動く

背骨がしなやかに動くことで、
骨盤に対する傾きや捻れが分散され、
神経を引っ張る力が、全体に分散します。

 

子どもが坐骨神経痛にならないのは
「背骨がしなやかに動くため」です。

 

あなたの体も子どもと同じように、
背骨のひとつひとつが動くようになれば

 

・骨盤が傾くこともない
・神経も引っ張られることもない

 

つまり、坐骨神経痛にはなりません。

 

 

なぜKoharu(こはる)はり灸整骨院で坐骨神経痛の改善が根本からできるのか?

 

 

 

 

坐骨神経痛治療を受けた患者様の声

 

 

【山本さん 50代男性】

脊柱管狭窄症と椎間板ヘルニアを併発して10年位の時間が経ちました。
56才を迎えた今年、ウォーキングなどで体質改善を図りましたが足底筋膜炎を誘発し、持病の坐骨神経痛もひどくなるばかりで途方にくれていました。
そんなタイミングでKoharuさんのチラシを目にする機会があり、藁にもすがる思いでお試し治療を受診させて頂きました。
今は週に2回の施術を一年計画で実施する折返し地点ですが、好きなゴルフも18ホール苦もなくラウンド出来る様になり、軽いジョギングも可能になりました。
引続きインナーマッスルの強化と股関節のストレッチを怠らず腰痛と無縁の身体を目指したいと思います。
引続きよろしくお願い致します。

 

 

 

【林さん 40代男性】

仕事上腰に負担のかかる作業が多く腰痛で来院しました。
最初に症状を聞いてもらった後、作業上での負担軽減のアドバイスをして頂きました。
腰椎にヘルニアがある為、腰に無理なく負担をかけないで施術してくれるのでヘルニアのある方にはぜひ施術を受けてもらいたいです。
あと鍼灸もしてもらっていますが、びっくりするくらい痛くないので腰痛がひどいときには施術してもらっています。

 

 

 

【南さん 30代男性】

通院したきっかけは15年来の腰痛に悩んでいた時にDMで知った事でした。
実際通院すると初回の診療からきちんとヒアリングを行って頂き、自分にあった治療プランを計画してもらいました。
他の病院では明確なプランを出してもらえる事はなかったし、適切な診断の上で、目標を定めて通院できるという事が引き続き通院してみようと思えたところです。
現時点では全体の治療の半分を過ぎたところですが、10あった痛みが2程度に緩和されているので、最後はどこまで緩和されるのか、今から楽しみにしています。

 

 

⇒患者様の声をもっとみる

 

 

  • 初回お試し特別価格
  • LINE@予約受付中

Koharuはり灸整骨院

  • 電話
  • facebook

【受付】
(月~金)9:00-12:00/16:00-20:30 
(土祝)9:00~15:00 
(日)定休日
【住所】
〒546-0033 
大阪市東住吉区南田辺1丁目3-13-1F

【地下鉄でお越しのお客様】(徒歩7分)
大阪市営地下鉄御谷町線「田辺駅」改札を出て、長居公園東筋を南へ進んでください。
東田辺1の交差点(左手に東和病院さんを目印に、次の交差点)を右折し、10メートルで左手に当院です。

【JR線でお越しのお客様】(徒歩7分)
JR阪和線「南田辺駅」の改札を出て、
突き当りのコンビニを左折。
そのまま高架下のフェンス沿いに歩き、
突き当りを左折。公園が見えます。
公園沿いに東側に歩き、
南田辺商店街を超えた10メートル先が当院です

【お車でお越しのお客様】
ワンパーク田辺3丁目第2パーキング(当院向かい)があります。

診療時間 土祝
午前 9:00~12:00
15時
まで
午後 16:00~20:30

※△木曜午後は、訪問施術になります
※土祝は、9:00~15:00まで診療しております 
※日曜定休

Copyright© 2021 KOHARUSINKYUSEIKOTSUIN.All Rights Reserved.